アスリートイメージ調査トップはリーダーシップで長谷部誠、テクニックは羽生結弦

1: 2018/07/19(木) 16:56:10.00 ID:CAP_USER9
博報堂DYメディアパートナーズは19日、6月に行った「アスリートイメージ評価調査」の結果を発表した。「リーダーシップがある」の項目では、1位にサッカーのロシアW杯で16強入りを果たした日本代表の主将MF長谷部誠が輝いた。2位には同代表を率いた西野朗監督。3位はイチロー(野球)、4位には本田圭佑(サッカー)、5位には内村航平(体操)が入った。そのダンディズムで話題となった西野監督は「渋い」部門で1位に輝いた。

 また、「テクニックがある」アスリートでは、1位が平昌五輪男子フィギュアスケートで連覇を達成した羽生結弦。2位にはサッカーのJ1神戸に移籍したスペイン代表の世界的司令塔MFイニエスタが入った。3位はサッカー日本代表のMF柴崎岳だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000078-dal-spo


フィギュアスケートランキング

>>16より
■ アスリートイメージ総合ランキング

1位:羽生結弦(フィギュアスケート)
2位:イチロー(野球)
3位:大谷翔平(野球)
4位:内村航平(体操)
5位:錦織圭(テニス)
6位:髙梨沙羅(スキー・ジャンプ)
7 位:大坂なおみ(テニス)
8 位:本田圭佑(サッカー)
9 位:白井健三(体操)
10 位:アンドレス・イニエスタ(サッカー)

■ アスリートイメージ評価 各種ランキング

・「爽やかな」アスリート
1 位:羽生結弦(フィギュアスケート)
1 位:大谷翔平(野球)
3 位:白井健三(体操)
4 位:多田修平(陸上)
5 位:田中大貴(バスケットボール)

・「親しみやすい」アスリート
1 位:髙梨沙羅(スキー・ジャンプ)
2 位:伊藤美誠(卓球)
3 位:村上茉愛(体操)
4 位:白井健三(体操)
5 位:大谷翔平(野球)

・「かっこいい」アスリート
1 位:大谷翔平(野球)
2 位:羽生結弦(フィギュアスケート)
3 位:柴崎岳(サッカー)
4 位:イチロー(野球)
5 位:内村航平(体操)

>>16より
・「明るい」アスリート
1 位:伊藤美誠(卓球)
2 位:大坂なおみ(テニス)
3 位:池江璃花子(水泳)
4 位:長友佑都(サッカー)
5 位:白井健三(体操)

・「渋い」アスリート
1 位:西野朗(サッカー)
2 位:イチロー(野球)
3 位:栃ノ心(大相撲)
4 位:松山英樹(ゴルフ)
5 位:川島永嗣(サッカー)

・「パワフルな」アスリート
1 位:大坂なおみ(テニス)
2 位:栃ノ心(大相撲)
3 位:井上尚弥(ボクシング)
4 位:大谷翔平(野球)
5 位:張本智和(卓球)

・「リーダーシップがある」アスリート
1 位:長谷部誠(サッカー)
2 位:西野朗(サッカー)
3 位:イチロー(野球)
4 位:本田圭佑(サッカー)
5 位:内村航平(体操)

・「テクニックがある」アスリート
1 位:羽生結弦(フィギュアスケート)
2 位:アンドレス・イニエスタ(サッカー)
3 位:柴崎岳(サッカー)
4 位:イチロー(野球)
5 位:白井健三(体操)

>>1
1 位:羽生結弦(フィギュアスケート)     
2 位:イチロー(野球)
3 位:大谷翔平(野球)
4 位:内村航平(体操)
5 位:錦織圭(テニス)
6 位:髙梨沙羅(スキー・ジャンプ)
7 位:大坂なおみ(テニス)
8 位:本田圭佑(サッカー)
9 位:白井健三(体操)
10 位:アンドレス・イニエスタ(サッカー)

>>1
すげーな羽生

24: 2018/07/19(木) 17:15:07.03 ID:4Kc6nawz0
羽生はテクニックというかフリーランだったよなあっておもったら羽生直剛じゃなかった

31: 2018/07/19(木) 17:20:29.42 ID:F5R16B/V0
羽生結弦、周囲も語るその“効率の良さ” スポーツの新しい流れ生み出す
後藤太輔2018.7.19 11:30

羽生のスケート、けがや病気との闘いだった。ぜんそく持ちで薬が手放せず、14年ソチ五輪後も発作が出ることがあった。
食が細く、風邪を引きやすい。両足首、股関節、左ひざだけでなく、背中や首も痛めたことがある。

 けがや病気を避けるために、羽生は練習時間を短くした。週に4日か、多くても5日。氷上練習は2時間程度だ。
日本の他の選手が、週6や7日、1日に4時間前後も滑るのと比べると短い。

 その分を「研究」で補った。成功するジャンプに共通する体の動きなどを「最大公約数」と呼び、ノートに書き留めてきた。

「どこがだめだったのか、どこが良くて跳べたのか。そこをどんどん突き詰めて、自分の理論を確立させる。絶対見つけなきゃいけないポイントみたいなものが見つかってくる」

 と羽生は語った。平昌五輪前は、右足首を捻挫して約2カ月間休み、本番までの練習期間は1カ月ちょっとというなかで金メダル。一定期間、休んだとしても、
短い期間で休養前の感覚を取り戻せるのは、短い練習時間でいいパフォーマンスをするための取り組みをしてきたからだろう。

 日本のスポーツは、長時間練習を美徳としてきた。スポーツの世界だけではない。何か一つのことに長い時間を費やすことを、日本人は尊ぶ。

 長時間の努力が良い成果をもたらすことは、もちろんあるが、負の側面も語られる。日本の長時間労働は、悪い面の一つだろう。
社会が、滅私奉公できる人材を求め、部活のようなスポーツも、そんな社会が求める人材を生産していた側面がある。

しかし現代は、短い時間で大きな成果を上げる効率の良さや、他と違う価値を生み出すことが求められるようになってきた。
部活動でも、練習時間を短くしたうえで成績も求める選手やチームが出始めている。

 氷の上での練習が短い点は、世間の評価や物差しにとらわれない羽生なりの取り組みだと言える。
研究や工夫をすることで、時間の短さを補うことができるという、日本のスポーツや社会の新しい流れを、羽生は体現した。(文中敬称略)(朝日新聞オピニオン編集部・後藤太輔)

64: 2018/07/19(木) 18:15:59.60 ID:nhDP/BWx0
テクニックがあるってなんだよw

>>64
技術があるって事だよ

73: 2018/07/19(木) 19:32:56.00 ID:yT67s0pT0
「テクニックがある」アスリートってなんだよw
競技違うのにどうやって比べるんだよ。羽生ブッこむために無理矢理新しい項目作るなっての!
だいたいそれなら体操の内村の方がはるかに難しいことやってんだろ!
ハブはいてもいいけどハニュウはいらねー

81: 2018/07/19(木) 20:42:15.14 ID:uNtoZKlN0
羽生や大谷ののヨーロッパでの検索数なんて微々たるものだからな
イタリアで中堅クラブの助っ人外国人に過ぎない長友の1/4程度だから
そこの微々たる差を比べてもあんまり意味ない気が

86: 2018/07/19(木) 21:08:44.06 ID:zCGSD1/j0
テクニックってなんだよw

88: 2018/07/19(木) 21:13:20.83 ID:EPf+Eqw00
羽生の技術力は番組でたまにやってるが
海外の専門家(解説者、コーチ、メダリスト、メディア)たちの評価が高い
史上最高、これから50年100年現れない、100年に1人の逸材…と日本より高い


フィギュアスケートランキング

転載元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1531986970/-100


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